朝3時に起きて勉強すると勉強の無駄がない

朝3時に起きて勉強すると勉強の無駄がない

私は学生の頃は朝3時に起きて勉強をしていました。
最初はしんどかったですが慣れてくると朝に勉強する方が学校の勉強よりも記憶に残ってくれるなと思いました。

寝て朝起きることで脳の情報が整理されておりスッキリした状態になるので勉強の効率が上がります。

さらに、起きて2時間は通常の3倍脳効率がでるといわれていますので、2時間で6時間分の勉強をすることができます。

テスト前は3時ちょっと前にバナナを食べながら勉強していました。
口をモグモグしていると国語の漢字や漢文・数学の計算がとても早く出来るなと思いました。

朝の勉強は復習のみにして、学校から帰ってきたら予習をするように私はしていました。
生理前は体を冷やさないように体の冷える食べ物を控えて白湯と母が作ってくれた体のあたたまる料理を作ってくれたのを食べていました。

女の子は生理中や生理前はとても体が重たい感じがしたりイライラしたりするので勉強に集中出来ない事が多いのですが、生理前になったらぬるいお湯のシャワーを浴びて目を冷ましてから勉強をしていました。
テスト前に生理が近くなる時は体調管理を気を付けていました。
母も気を配って色々手伝ってくれたのが嬉しかったです。

学校から帰ってくるとクタクタになるのですが私は筋トレを少しすると頭がさえるので勉強をしたり筋トレをしたりを繰り返すと勉強の内容が頭に良く残ってくれるなと思いました。

沢山食べ物を食べないように気を付けていました。
沢山食べると私は眠くなってしまうのでちょこちょこ食べるように気をつけていました。

早起きて勉強することは、効率良い勉強ができるということなので、騙されたと思って実践してみて下さい。